「2015年4月」の記事一覧

乳酸菌とインフルエンザには関係があるの?

インフルエンザにかかった女性

乳酸菌とインフルエンザの関係について説明しています。L.カゼイ シロタ株、L-92乳酸菌、R-1乳酸菌などには、ナチュラル・キラー細胞(NK細胞)を活性化して、インフルエンザウイルスを減らす作用があります。

複数のちがう種類の乳酸菌をいちどに摂取してもいいの?

複数の乳酸菌

複数の異なる種類のビフィズス菌や乳酸菌を、同時に摂取しても問題はありません。腸内では多くの善玉菌のほか、日和見菌なども共生しています。ただ1日に大量に摂るよりも、毎日継続して摂ることが大事です。

腸内環境が改善されたのかをチェックする方法

LKM512入りのヨーグルト

腸内環境をチェックする方法を紹介しています。自分で毎日、ウンチの色や形、硬さ、大きさ、ニオイなどをチェックすることが大事。そのほかに、腸内フローラチェックという検査を受けるという手段もあります。

便秘解消にいちばん効くヨーグルトはどれ?

ヨーグルト

便秘に効くもっとも良いヨーグルトとは何なのか?ということを説明しています。結論は、万人に効くヨーグルトはないはずなので、自分の腸内環境に合うヨーグルトを探すことが大事である、ということになります。

腸内環境とストレスは関係あるの?

憂鬱そうな女性

腸内環境とストレスの関係について説明しています。ストレスによって悪玉菌が増殖して、腸内フローラは乱れます。またストレスが便秘を引き起こし有害物質が増えて、腸内環境が悪化する可能性もあります。

なぜ抗生物質を飲むと腸内環境が悪化するの?

看護師の女性

抗生物質を服用すると下痢を起こすのは、腸内環境が悪化して、病原菌を抑えられなくなるからです。整腸剤を一緒に服用することで善玉菌の数を保ち、腸内フローラの乱れを防ぐことができる可能性があります。

「ビフィズス菌 LKM512 顆粒タイプ」の摂取スタート

摂取スタート

抗生剤「ミノサイクリン」の服用をやめて、「ビフィズス菌 LKM512 顆粒タイプ」の摂取をスタートしました。善玉菌を増やすことで腸内環境が改善されて、免疫力が上がることで頭皮の湿疹がおさまれば嬉しいです。

便秘と腸内環境に関係はあるの?

不調な女性

便秘と腸内環境の関係について説明しています。この2つにはお互いに作用しあう密接な関係があり、ガンコな便秘になると悪循環におちいります。善玉菌を増やし、生活習慣を整えることで悪循環を断ちましょう。

メイトーの「ビフィズス菌 LKM512 顆粒タイプ」が届いた

LKM512顆粒タイプの箱と商品

メイトー(協同乳業)の乳酸菌サプリ「ビフィズス菌 LKM512 顆粒タイプ」の説明と、商品の詳細です。サプリ2箱と、同梱されていた小冊子「おなかイキイキ チェックノート」などについて紹介。

腸内環境と抗生物質

抗生物質

腸内環境と抗生物質(アンチバイオティクス)の関係について、自身の体験をもとに説明しています。抗生物質は、プロバイオティクスとは反対に、腸内細菌のバランスを崩すものと考えられています。

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